事業所・企業統計データベース 令和3年経済センサス‐活動調査/市区町村別・産業分類別

複合サービス事業(協同組合)大分類の内訳区分

令和3年(2021年)経済センサス‐活動調査。原典の産業分類コードは Q2、階層は「大分類の内訳区分」です。全国の民営事業所数は 8,712 事業所、従業者数は 150,886 人、売上(収入)金額は 2,223,405 百万円(経営組織の総数)。

複合サービス事業(協同組合)の都道府県別の値
都道府県事業所数事業所従業者数人うち常用雇用者人売上(収入)金額百万円
全国8,712150,886139,3882,223,405
北海道3959,8768,795272,922
青森県1122,5092,22633,230
岩手県1003,0422,62425,849
宮城県1823,7243,54663,787
秋田県1482,2962,17620,188
山形県1472,6122,43631,423
福島県2163,5483,34056,305
茨城県1382,6922,54237,949
栃木県1152,4672,33324,051
群馬県1492,8092,63950,266
埼玉県2664,2083,86066,021
千葉県2394,1693,78651,467
東京都2724,3803,88199,641
神奈川県3156,3606,05495,696
新潟県2414,2313,83743,805
富山県1271,8261,65530,060
石川県1202,0701,97335,936
福井県921,7311,64524,181
山梨県761,3181,25110,811
長野県2355,3324,92666,616
岐阜県2163,5433,39871,760
静岡県3846,1985,89887,942
愛知県4197,4137,160118,054
三重県2353,2863,11041,864
滋賀県1172,1402,09723,647
京都府1191,8181,73418,269
大阪府2853,9153,66556,021
兵庫県3265,6075,33477,306
奈良県144384231,523
和歌山県1242,2972,12928,289
鳥取県821,3141,21118,863
島根県1511,1731,15827,044
岡山県2032,8302,67831,389
広島県2773,8503,34936,731
山口県2343,2062,52829,928
徳島県821,4541,24113,645
香川県1752,2702,09030,197
愛媛県2253,1452,86837,564
高知県1151,7061,58328,856
福岡県2634,5004,15138,499
佐賀県1111,9441,77747,096
長崎県1522,2522,10229,438
熊本県1823,3362,95056,774
大分県901,1731,14217,115
宮崎県1172,4752,19234,850
鹿児島県2054,3973,96278,850
沖縄県1242,0061,9331,688

都道府県コード順に並べています(件数順ではありません)。都道府県名のリンク先は、その県の市区町村別の表です。

全国の経営組織別の売上(収入)金額

経営組織別の売上(収入)金額(第2-1表)
産業分類経営組織事業所数事業所従業者数人売上(収入)金額百万円1事業所当たり万円従業者1人当たり万円
複合サービス事業(協同組合)総数8,598149,1412,223,40529,2901,800
複合サービス事業(協同組合)個人該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
複合サービス事業(協同組合)会社該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
複合サービス事業(協同組合)会社以外の法人8,598149,1412,223,40529,2901,800
複合サービス事業(協同組合)(別掲)外国の会社該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
複合サービス事業(協同組合)(別掲)法人でない団体該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

「(別掲)外国の会社」「(別掲)法人でない団体」は経営組織「総数」に含まれない別掲の区分です。総数と別掲を足さないでください。

表の中の記号は原典のままです。次の意味で、こちらで0や空欄に置き換えていません。

記号の定義は原典の統計表利用上の注意(PDF)のとおりです。

数字はすべて民営事業所のものです(国及び地方公共団体の事業所は含みません)。また「農業,林業」「漁業」の個人経営の事業所、「家事サービス業」、「外国公務」は調査の対象外です。産業分類の「公務」は表章されていません。

原典は、令和3年調査では国税庁法人番号公表サイトの情報を使って従来は把握が困難だった事業所を調査名簿に加えたため「従来の活動調査よりも幅広に事業所を捉えており、単純に比較ができない」としています。売上についても消費税率が過去の調査と異なります。このため当サイトは過去の調査との比較や推移を一切載せていません。

原典は「産業分類の格付が十分に行えなかった事業所は上位分類に含めて集計しているため、内訳の計と上位分類の数値が一致しない場合がある」「金額は単位未満を四捨五入しているため、内訳の計と合計が一致しない場合がある」としています。当サイトは原典が公表している値をそのまま載せており、内訳を足して合計を作っていません。